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<title>平賀正彦のサイト・集客請負人</title>
<link>http://www.hiragamasahiko.jp/</link>
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<title>「スマホサイトを無料作成ツールで作ってみよう」</title>
<description>「スマホサイトを無料作成ツールで作ってみよう」


私の会員さんで大学生にネットビジネスを教えている人がいます。

その方が教えてくれたのですが、
今時の大学生はパソコンを持っていないそうです（驚）

私の感覚ですと、
大学に提出するレポートなどはパソコンで作るのだと思いますが、
その辺はどうされているのでしょうか？


ほとんどの学生はスマホをメインで使い、
サブ的にiPadなどのタブレットを使っているそうです。

タブレットは文字が打ちにくいと思うのですが、
やっぱり世代によって感覚が違うのでしょう。

ちなみに、ドコモの「i-モード」がスタートしたのは１９９９年。

その当時高校生だった人たちは３０歳前後になっているわけです。

つまり、モバイルを普段から使いこなしていた世代が３０代となり、
仕事でもパソコンではなくモバイルを使うようになっているということですね。

こういった世の中の流れを見ていくと、
大きなビジネスチャンスを見落とすことがなくなります。


例えば、業績をあと２割上げたいと思ったときに何をするのか？

私だったら迷わずモバイルサイトを立ち上げますね。

もちろん、ＰＣサイトでやっていないことがあれば、
そちらを先にやっても構いません。

しかし、費用対効果ということでは、圧倒的にモバイルの方が良いですね。

私はＰＰＣ広告をＰＣとモバイルの両方で出していますが、
費用対効果としてはモバイルの方が３倍くらい良いです。

会員さんの事例においても、ＰＣサイトで頭打ちになってしまったら、
モバイルサイトでの集客を勧めています。



というわけで、モバイルサイトを作るだけで業績が上がってくるという、
その理由がお分かりいただけたと思います。

その中でも、ぜひ作っていただきたいのがスマートフォンのサイトですね。

先日も、輸入ビジネスをやっている岡田さんがスマホサイトを作ったら、
そこからの売上が非常に伸びていると報告してくれました。
http://10cm-over.com/iphone/

このサイトは岡田さんの手作りですが、
実は古参会員の高島さんが無料でスマホサイトが作れるツールを開発しました。

作成ソフトなどは一切必要なく、
アメブロのような感覚で簡単に作ることができます。

制作例としては、下記のような感じですね。
http://mobjp.info/bloom/

このツールは１０ページまでなら無料なので、
まずはお試しで作っていただくのが良いと思います。

私の会員さんは、会員ページのほうに専用リンクが張ってありますので、
そこからお申し込みください。



さらに、次回のメルマガでご紹介できると思いますが、
私のメインサイトを現在リニューアルしています。
http://www.hiragamasahiko.jp/

今週末くらいに出来上がってきますので、また見ていただければと思います。

それと同時に、井関さんと鈴木のり子さんが開発を行い、
私が監修をした２０１２年度版の最新テンプレートが完成間近となっています。

もちろん、ＳＥＯの内部対策済みのテンプレートとなっています。

こちらは会員専用ですが、来週くらいにはリリースする予定です。
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<link>http://www.hiragamasahiko.jp/mag/back-number/mailmag1807.html</link>
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<category>メルマガ</category>
<pubDate>Thu, 17 May 2012 06:37:06 +09:00</pubDate>
<author>master@hiragamasahiko.jp (平賀正彦)</author>
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<title>「サザエさんはなぜ長続きするのか？〜長続きの秘訣」</title>
<description>「サザエさんはなぜ長続きするのか？〜長続きの秘訣」


長寿マンガの代名詞といえば、サザエさんですよね。
その原型がスタートしたのは１９４６年というから凄すぎます（笑）

今でもテレビの視聴率はトップクラスなので、
国民的なマンガの代表格といえるでしょう。

今回は、サザエさんやドラえもんといったマンガがなぜ長続きしているのかを、
私なりの視点で書いてみたいと思います。

また、それはビジネスが長続きする秘訣にもつながっていくことでしょう。



結論から言いますと、
サザエさんやドラえもんが長続きする秘訣というのは次の理由からです。

それは、『ゴールが設定されていないから』ですね。

どういうことかと言いますと、
例えば、タラちゃんが小学生になったらストーリが完結するとか、
のび太が中学生になったら完結するというゴールの設定はありません。

ゴールの設定がなく、いつまでも続くというのが前提となっているため、
出演者の年齢設定もずっと同じままになっています。

そのため、一話完結タイプで書かれていることが多いですね。

それならば、どんなマンガもゴールの設定をしない方がいいではないか、
と考えるかもしれません。

しかし、一番の問題はそういったマンガは売れにくいのです。


一方で、ゴールを設定しているマンガというのは
売れやすいという特徴があります。

いわゆるヒーローものですね。

最初は弱かった主人公が、
いろんな人物と出会いながら技を身に付けていきます。

そして最後には、
強くなった主人公が悪者を退治するというストーリーが一般的です。

この手のゴールを設定しているマンガというのは結果が出やすいのですが、
いずれ終わりが来るというデメリットもあるわけです。

ただし、中には例外もあって、
私も愛読しているワンピースやナルトなどは長寿マンガになっています。

ワンピースなどは１９９７年に始まって、ようやく新世界に突入しました。
この間、１５年くらい掛かっているんです（笑）。
※お読みになっていない方は、新世界というのは第二ステージだと思ってください。

つまり、ゴールを設定しているマンガを長続きさせるためには、
ワンピースのように余程の構想力がないと無理なことでしょう。



さて、以上を踏まえて、これらをビジネスに置き換えるとどうなるでしょうか。

私の経験からお話いたしますと、
順調に業績が伸びる方というのは”目標設定をされている方”ですね。

ゴールを設定しているということです。

例えば、これからネットビジネスをする方が目標設定をするとすれば、
月間の収入が５０万円にしたいと目標を決めていきます。

ということは、仮に１万円の商品を売ると３０００円利益が出る場合、
ざっくり１７０個の商品を販売する必要があるわけです。

このように、目標金額を決めると商品を何個売ったらいいのかという、
細かい部分まで見えてきます。

それをクリアしたら、次の段階で１００万円の月収を目指していくわけです。

このペースで順調に業績を１〜２年伸ばすことができたら、
次の段階では金額の目標設定をしないほうが長続きするということがあります。

これが冒頭のサザエさんやドラえもんのように、
ゴールを設定しないパターンですね。

この段階では、モチベーションの維持がポイントになってきますので、
ゴールの設定ではなく、
販売していて楽しいとか面白いという充実度が大切なのです。

その商品を販売していて楽しいとか、
そのサービスを提供していて気持ちがいいという、
精神的な部分に焦点が移っていくようにしたほうがいいということです。

つまり、数値を追いかけているとモチベーションが維持できません。

しかし、自分の気持ちにフォーカスすれば
モチベーションが維持できるということです。



ちょっと深い話になってきましたが、
目標（ゴール）設定とモチベーション維持の
どちらに比重を置いたらいいのかというのは次のようになります。


・ビジネスのスタート時

　目標（ゴール）設定　＞　モチベーション維持


・ビジネスが軌道に乗って２年くらい経った時点

　目標（ゴール）設定　＜　モチベーション維持



最後に、日本一のお金持ちである斎藤一人さんが
こんなことをおっしゃっていました。

単発で儲けることはそれほど難しいことではなく、
商売を長く続けることこそが難しい。
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<link>http://www.hiragamasahiko.jp/mag/back-number/mailmag1782.html</link>
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<category>メルマガ</category>
<pubDate>Tue, 08 May 2012 07:23:35 +09:00</pubDate>
<author>master@hiragamasahiko.jp (平賀正彦)</author>
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<title>「時と場所を選ばない生活とは？」</title>
<description>「時と場所を選ばない生活とは？」


私の会員さんには、
ある程度成功を収めると１つの共通した行動が見て取れます。

それは、自分の”好きな時間”、
そして”好きな場所”で仕事をするようになるということです。

もちろん、店舗をお持ちの方などは、
好きな場所で仕事をするというのは難しいかもしれませんが、
パソコンさえあれば仕事のできる方はそういう傾向があります。



『パソコンさえあれば仕事ができてしまう』


これは、１０年前にはほとんど考えられなかったことでしょう。

ある意味、我々の生活を一変させた文明の利器ですね（笑）。

実は、私も時と場所を選ばない仕事をしている１人ですが、
これほど自由を満喫することはありません。

ここで、以前と現在の比較をしてみましょう。



（以前）

１．朝になれば定時に会社へ出勤する。

２．拘束時間の長い仕事だったので、帰宅は深夜になることもある。

３．休みは週に１度。
　　２回取れる週もあるが幹部になると取らない人がほとんど。

４．２〜３年に１回は転勤があるので、常に会社契約のアパート住まい。



（現在）

１．早起きをすると脳が冴えるので、毎日４時起きをして仕事。

２．午前中にほとんどの仕事が終了するので、
　　午後は本を読んだり、スポーツをしたりする。

３．休みは自分の都合でいつでも取得することができる。
　　ＧＷに仕事をすることもあれば、平日に休むこともある。

４．今は自然に囲まれた地方に家族で住んでいる。
　　もちろん、海外に住むことも可能。



ざっと書いてみましたが、以前と現在では大きく違っているのがわかります。

これは私の例ですが、パソコンさえあれば仕事のできる方の場合、
ほとんど同じような結果になるはずです。

実際に、現在は海外に住みながらパソコンで仕事をしている人も多くいます。

アメリカ、中国、シンガポール、オーストラリア、カナダ、etc.

皆さん、生き生きとしている印象があります。


国内でも、私のように地方に移り住んだという方が多くいらっしゃいますね。

そういう方々が異口同音におっしゃるのは、
時と場所を選ばないということがいかに自由なのか、ということです。

ここが大切なポイントです。


現代人にはさまざまなストレスがあると思います。

その中で一番大きい理由の１つが、
場所と時間を制限されていることではないかと思うくらいですね。

そういったストレスが無くなるのであれば、
一刻も早くネットビジネスを選択するべきです。

成功された会員さんを見ていると、その想いは確信に変わっています。

そして、モバイル全盛の時代になっていますので、
参入時期が遅くなってしまうと、ハードルがどんどん高くなってきます。

なぜなら、インターネットはドッグイヤーといって通常の７倍の速さ。

しかし、モバイルはマウスイヤーと呼ばれて１８倍の速さで進むからです。</description>
<link>http://www.hiragamasahiko.jp/mag/back-number/mailmag1781.html</link>
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<category>メルマガ</category>
<pubDate>Sun, 06 May 2012 15:21:39 +09:00</pubDate>
<author>master@hiragamasahiko.jp (平賀正彦)</author>
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<title>「ホームページの成約率をさらに上げる方法」</title>
<description>「ホームページの成約率をさらに上げる方法」


先日、グーグルのアップデートが行われたようです。

ペンギンアップデートというらしいのですが、
かなり大規模な変動だったようですね。

私は１５０個ほどサイトを持っていますので、
それらを確認すると、上がったサイトもあれば下がったサイトもあります。

トータルのアクセスはさほど変わらないといった印象でしょうか。


ただ、サイトを１つしか持っていなくて、
それが大きく順位を落としてしまうと大変ですよね。

現在の日本の検索エンジン利用率は９０％をグーグルが占めています。

以前はヤフーが独自の検索エンジンを使っていましたから、
グーグルが落ちてもヤフーでは上位表示されているケースもありました。

しかし、今はそういった可能性がないわけですから、
できるだけサイトを複数作ることと、ページ数を増やすことが大事になってきます。



さて、本題のホームページ成約率を上げる話になりますが、
ここ１〜２年は横幅の広いホームページが増えてきました。

なぜ横幅の広いホームページが増えてきたのかといいますと、
１つはヤフーなどのポータルサイトが横幅を広げてきたからですね。

もう１つは、モニターの画面がワイド化されてきたということもあるでしょう。


先ほどデルコンピュータのサイトで最も売れているモデルを確認すると、
デスクトップではモニターが21.5インチだそうです。

私も21.5インチを使っていますが、
以前と比べたら格段に大きくなっていますよね。

さらに、スマートフォンでもワイド化の流れが出てきているようです。

ドコモのギャラクシー最新作は、なんと5.3インチ！です。

iPhone4が3.5インチですから、２回りくらい大きいですよね。

写真で見ると、こんなに違います（笑）
http://www.rbbtoday.com/article/img/2012/03/28/87763/188841.html

というわけで、表示される画面がどんどん大きくなってきていますから、
それに合わせてホームページも大きくなってきているということです。


それでは、肝心の成約率はどうなのでしょうか？


私のクライアントさんの例を見ていくと、
従来の横幅の狭いタイプで成約率が悪いということはないです。

ただ、ネガティブな要素もいくつか出てきているので、
今のうちに改善できるものは改善した方が良いでしょう。

ネットの世界は先手必勝です。


横幅の狭いタイプというのは、８００ピクセル以下のサイトになります。
私のメインサイトは７７０ピクセル。
http://www.hiragamasahiko.jp/

横幅の広いタイプは９００ピクセルを超えてきますね。

ちなみに、ヤフーのトップページが９３０ピクセルだそうです。
私のメインサイトに比べると、やっぱり横幅が広いですよね。
http://www.yahoo.co.jp/

ヤフーのトップページを見てから私のサイトを見ると、
なんとなく貧弱に見えてしまいます（笑）


そして、横幅が広がってくるといくつかメリットが出てきます。


１．写真や動画などを大きく見せることができる。

２．サイドメニューを広く使えるようになる。

３．大手サイトがワイド化しているので、違和感がなくなる。


私はこの３番目を重要視しています。

ヤフーや楽天などの大手サイトというのは多くの人が利用します。

普段から見慣れているサイトから自社サイトにアクセスをしてもらったとき、
貧弱に見えてしまうとやはり成約率に少なからず影響が出てきます。

悪くはならないと思いますが、良くはならないでしょう。

ネガティブな要素はできるだけ少なくしていく。

そして、プラスになることは
どんどん追加していくことが成約率アップにつながります。



というわけで、現在私のメインサイトもリニューアルをしているのですが、
それに合わせてテンプレートもワイド化していきます。

このテンプレートは会員さん専用になってしまうのですが、
５月中には配布できる予定となっています。

もちろん、ＳＥＯの内部対策も事前に施されたものになります。

これから新しいサイトを作る方、
リニューアルされる方はワイド版のテンプレートをご利用されると良いでしょう。</description>
<link>http://www.hiragamasahiko.jp/mag/back-number/mailmag1769.html</link>
<guid>http://www.hiragamasahiko.jp/mag/back-number/mailmag1769.html</guid>
<category>メルマガ</category>
<pubDate>Thu, 03 May 2012 07:55:08 +09:00</pubDate>
<author>master@hiragamasahiko.jp (平賀正彦)</author>
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<title>「成功事例は嘘をつかない〜ネットの真実これだ」</title>
<description>「成功事例は嘘をつかない〜ネットの真実これだ」


先日、ここ最近の成功事例を改めて見直していました。

それらの成功したサイトを見ていると、
私でも学ぶことが多いことに気が付きます。



ここ最近では、副業で消臭スプレーを販売している柳生さん。
http://syosyu.info

そして、シークレットシューズを売っている岡田さん。
http://www.rider110.com/

さらには、福島県で出張整体を行っている杉原さんなどなど。
http://aimiseitai.com/

いずれも、以前の数倍に業績が上がり、充実した毎日を送っています。



さて、これらのサイトを見たときに２通りのリアクションが考えられます。


１．自分の業種とは関係がないからスルーしてしまう。

２．自分の業種とは関係ないが、１つでも参考になるものを得ようとする。


業績の伸びるタイプの方は、言うまでもなく２番の方ですね。

実は、他業種のサイトの良いところを、
自分のサイトに応用していくと業績が上がるのです。

売れるサイトを作れる方というのは、そういう考えを持っている人です。

ちなみに、その具体的なやり方を４月末の会員セミナーで、
シークレットシューズの岡田さんがゲスト講師として解説してくれます。



私がネットビジネスを始めたのは今から１０年前。

その当時、ネットで情報販売をやっている人などいませんでした。
というか、私自身、見たことがありませんでした。

そのため、他業種の良くできているサイトを参考にするしか手がなかったのです。

私だって他人のサイトを参考にしてここまで来たのです。


具体的には、ある有名なコンサルタントが使っていたレター型の縦長サイトを参考に、
文章を考えました。

私はその方の勉強会にも参加していたので、
文章の書き方を徹底的に学び、それをホームページに生かしていったのです。

このように、ホームページは何とかなったものの、問題はマーケティングです。


「ＳＥＯ対策？、何それ？」


「メルマガの発行？、どうやったらいいの？」


現在のように教えてくれる人もいませんでしたから、すべて見よう見真似です（笑）

他業種でうまく行っていそうなサイトを片っ端から見て、参考にしていきました。

逆に言うと、それが良かったのかもしれません。

今は情報過多になってしまっているので、
何が正しいのかわからないところもありますよね。

しかし、”成功事例だけは嘘をつきません”。

現にそのやり方で成功した人がいるわけですから。

もう一度言います。

”成功事例だけは嘘をつきません”。



結果的に、当時勤めていた会社からいただく給料の
数倍の収入を得ることとなりました。

もちろん、サラリーマンをしながら青色申告をしていました（笑）

その収入は、３年に渡って継続したのです。

そうなると会社に勤務するよりも独立した方がいいわけですから、
独立願望が特に強かったわけではなく、自然と独立したというのが正しいところです。

いずれにしても、ほとんどのことを他業種から学んでいたわけですね。



ところで、メルマガには書いていませんが、
実は公開していない成功事例も多数あるんです。

誰でも真似ができてしまうような事例は、
メルマガに書いてしまうとサイト運営者（会員）に迷惑が掛かってしまいます。

例えば、職人系のビジネスをされている方が自作でホームページを作って、
わずか数日で何件もの問合せをいただき、
数百万円の実績につながったという例もあります。

これは職人系のビジネスに応用できることが考えられますが、
それと同時に物販などの他の業種に参考になることもあるかもしれません。


この辺の事例は会員セミナーでご紹介させていただきます。



というわけで、
成功事例から学ぶということの大切さがおわかりいただけたでしょうか。

誰しも初めは初心者ですが、
先人の成功事例を参考にしながら自分自身のオリジナルにつなげていく。

いわゆる、「守破離（しゅはり）」という考え方に近いですね。
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<link>http://www.hiragamasahiko.jp/mag/back-number/mailmag1768.html</link>
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<category>メルマガ</category>
<pubDate>Thu, 03 May 2012 07:25:32 +09:00</pubDate>
<author>master@hiragamasahiko.jp (平賀正彦)</author>
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